「DTPの悲劇 解決らいおん娘」
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次はフォントね
このさいOpenTypeフォントとCIDフォント(クラシック環境可ならOCFフォントも)の各社全書体が使える、
「ムリサワ・パスポート」と「ホントワークス・レッツ」を導入したいですぅ〜
う〜〜〜む。。。 どっちか片方だけにしない?
「ホントワークス・レッツ」は導入応援キャンペーンをやっているわ(約2007年7月現在)
入会金がだいぶ割安ね
よし、それにしよう
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やってきました ホントワークス・レッツ
スタンダードな書体はOpenType と CID 両方入れて、ほかはOpenType だけ入れる…と


ふぇ〜ん、入稿まぎわに大量の文字修正がぁ〜
そんなの日常茶飯事じゃん?
それが、作字しなきゃならない修正なんです〜
しかも、いろんな書体で作字しなきゃですぅ〜
で、書体は?
ロダンに、マティスに、スーラに、セザンヌに…
ダ・ヴィンチに、ドラクロワに、ピカソに、ゴッホに、葛飾北斎に、岡本太郎に…
なぁ〜んだ、みんなホントワークスの書体じゃん。あたしにまかせなさい。
イラレCS3 + OpenTypeで100級の文字打って

「字形」で使いたい字形に変換して

それぞれの書体に変換して、アウトライン化、イラレ8形式で保存。
(文字をアウトライン化してしまえば AiCS3 → イラレ8形式の下位保存もOKよね)
はい、トラ子さんどうぞ。使用級数と同じパーセント数に縮小して使ってね。
たすかりました〜。うるうる…
これで解決。
[だが、次回思わぬ落とし穴が…]
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